琥珀を中心としたオーガニックジュエリーを提供しつづけて

 株式会社ベオルナ東京は、2007年1月に新たに事業の継承を行い、新生「株式会社ベオルナ東京」として再出発することになりました。世界有数の琥珀の産地として有名なロシア連邦(旧ソ連)から琥珀を輸入、紹介し、我が国の琥珀市場の育成、発展に貢献しております。

会社概要

社名

株式会社ベオルナ東京 

所在地

〒110-0015 東京都台東区東上野5丁目18番5号榎本ビル1階株式会社ベオルナ東京の地図を表示
(2014年5月1日移転いたしました)

TEL・FAX

TEL 03-5246-6180 FAX 03-5246-6187

設立

平成19年1月

資本金

5,000万

代表者

代表取締役社長 小林 義次

取扱商品

琥珀、鼈甲、マンモス等のオーガニックジュエリー

取扱品目

婦人物装身具、紳士物装身具、身辺雑貨、時計、置物、念珠、入浴剤、化粧品

主たる取引先

(株)三越伊勢丹 (株)そごう・西武 (株)大丸松坂屋百貨店 (株)東武百貨店 (株)高島屋などの有名百貨店 (株)和光 (株)エトワール海渡 (株)ライトアップショッピングクラブなどの卸・専門店・通販関係

主たる仕入先

ロシア連邦カリーニングラード琥珀コンビナート、ポーランド・リトアニア・ラトビア・エストニア・ドミニカドイツ・デンマーク・ロシア連邦カリーニングラード州などの琥珀メーカー約20数社

取引銀行

三井住友銀行 赤坂支店  親和銀行 東京支店

関連会社

(有)エスプリ・マ 久慈琥珀(株) 長崎鼈甲(株)



社歴

1960-1970

1960年2月

長崎鼈甲(株)として会社設立。

1964年

全ソ連宝石輸出公団とソ連産琥珀製品、原材料の総輸入専売代理店契約(日本に於けるただ一社として)締結。現在ではロシア連邦カリ−ニングラード琥珀コンビナートと継続中。

1970年4月

金製品輸入解禁と同時にイタリア、フランスの金製品直輸入開始。

1970-1980

1978年2月

長崎鼈甲(株)より(株)ベオルナ東京へ社名変更。同時に系列会社、長崎鼈甲(株)設立(港区赤坂)。




1980-1990

1981年

系列会社、久慈琥珀(株)設立(岩手県久慈市)。

1990年6月

イタリア(工房−ベルガモ・ショップ−ミラノ)ゴールドジュエリーメーカー、アランド社(アントニーノ・ランド)の日本市場販売権契約締結。

1990-2000

1991年10月

リトアニア共和国独立後(同年8月ソ連邦解体)初のリトアニア物産展を東京、大阪、久慈にて開催。リトアニア共和国貿易大臣来日。

1993年4月

ロシア連邦国立エカテリーナ宮殿(プーシキン市)所蔵の17〜18世紀製作の琥珀置物コレクション展開催。

1994年5月

ポーランド共和国国立マルボルグ自然科学博物館所蔵の17〜18世紀製作の琥珀置物コレクション展開催(ポーランド文化省、ポーランド大使館後援)。

1995年4月

ロシア連邦国立クレムリン博物館武器庫所蔵の17〜18世紀製作の琥珀置物コレクション展開催(ロシア文化省、クレムリン博物館、ロシア大使館後援)。

1996年11月

「大琥珀展」を在日ロシア連邦大使館にて開催。

2000-2010

2000年4月

ウクライナ共和国産琥珀の直接輸入開始。

2001年10月

ポーランド国立マルボルグ自然史博物館(建物は世界遺産に指定されている)所蔵の第2回17世紀琥珀コレクション展を在日ポーランド大使館で開催。

2003年1月

「ウクライナ琥珀展」を在日ウクライナ大使館において開催。

2003年3月

ベオルナ東京、サンクトペテルブルク支社設立。

2003年6月

サンクトペテルブルク、エカテリーナ宮殿博物館‘コハクショップ’1号店出店。

2003年10月

エルミタージュ美術館‘コハクコーナー’展開。

2005年6月

サンクトペテルブルク、エカテリーナ宮殿博物館‘コハクショップ’2号店出店。

2005年9月 モスクワ、ホテル「ウクライナ」‘コハクコーナー’展開。



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